グラスホッパー・マニファクチュア、18年12月期は1億500万円の最終赤字 分社化し今期が第1期に

グラスホッパー・マニファクチュア、18年12月期は1億500万円の最終赤字 分社化し今期が第1期に

グラスホッパー・マニファクチュア、18年12月期は1億500万円の最終赤字 分社化し今期が第1期にガンホー・オンライン・エンターテイメント子会社のグラスホッパー・マニファクチュアは、この日(3月29日)付の『官報』に、2018年12月期の決算公告を掲載し、最終損益が1億500万円の赤字だった。同社は、須田 剛一氏が代表を務めるゲームソフト開発会社で、2013年2月よりガンホーグループに加わった。同社は、Nintendo Switchタイトル『Travis Strikes Again: No More Heroes』などの開発を担当している。なおグラスホッパー・マニファクチュアは今期が第1期となるが、PlayStation4でリリースした『LET IT DIE』の運営を行うスーパートリック・ゲームズと別会社になったため。 […]

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