カバー、メタバースプロジェクト「ホロアース」バーチャルライブ「Protolive#2 ~ヤマトファンタジア~」を7月15日に開催決定

カバー、メタバースプロジェクト「ホロアース」バーチャルライブ「Protolive#2 ~ヤマトファンタジア~」を7月15日に開催決定

カバーは、メタバースプロジェクト「ホロアース」バーチャルライブイベント「Protolive#2 ~ヤマトファンタジア~」を2023年7月15日に「ホロアース」で開催することを発表した。
カバーでは、「ホロライブ・オルタナティブ」で登場するセカイ「ホロアース」をバーチャル空間上に実装し、「ホロライブプロダクション」所属タレントと一緒にファンも「ホロアース」を体験できるメタバースプロジェクトを進行している。
そのプロジェクトの一部として、2023年7月15日にバーチャルライブイベント「Protolive#2 ~ヤマトファンタジア~」を開催する。
「Protolive#2」は、「ホロアース」に新たに追加される機能のテストや、「ホロライブ・オルタナティブ」で進行中のメディアミックス媒体との連動企画などを実施し、今後の「ホロアース」内での次世代のバーチャルイベント体験のロールモデルとなることを目指した公演となる。
本ライブは、「ホロライブ・オルタナティブ」で連載中のWEBマンガ「ヤマト神想怪異譚」にも登場するロケーション「ヤマト」を舞台イメージとした和風ライブとなり、出演者には作中でも活躍中の「白上フブキ」「百鬼あやめ」「大神ミオ」の3名に加え、「さくらみこ」が登場する。※本ライブは、ホロアースアプリ上での観覧は無料となる。※SPWNで有料チケット制での動画配信を同時実施予定。
■「Protolive#2 ~ヤマトファンタジア~」開催決定告知ムービー

 
「Protolive#2 ~ヤマトファンタジア~」概要
【公演名】Protolive#2~ヤマトファンタジア~【出演者】白上フブキ、百鬼あやめ、大神ミオ、さくらみこ【開催日】2023年7月15日【会場】「ホロアース ロビーβ版」内で開催※「ホロアース ロビーβ版」はPC(Windows)で利用できる。※β版のため正常な動作を保証するものではない、あらかじめ注意してほしい。【参加方法】「ホロアース ロビーβ版」をインストールすることで、無料で参加することができる。「ホロアース ロビーβ版」のダウンロード方法は下記URLを確認してほしい。https://holoearth.com/beta/※β版のため正常な動作を保証するものではない、あらかじめ注意してほしい。【配信チケット】SPWNで配信チケットの販売を予定している。詳細は後日案内予定。※配信チケットは、ライブのアーカイブ視聴もできる。【記念グッズ】本ライブの開催を記念したグッズの販売を予定している。詳細は後日案内予定。今後の最新情報は「ホロアース」の公式HP及び公式Twitterで発表した。
■『ホロアース』公式サイトhttps://holoearth.com/
■『ホロアース』公式Twitterアカウントhttps://twitter.com/Holoearth_JP
 
WEBマンガ「ヤマト神想怪異譚」について 

「ヤマト神想怪異譚」はホロライブのVTuberたちがファンタジー世界で活躍する、異世界創造プロジェクト「ホロライブ・オルタナティブ」で連載中のWEBマンガ。
漫画:黒瀬浩介脚本:黒瀬浩介&枢木ユウ原作:カバー【あらすじ】カミとヒトが共に生きる世界「ヤマト」。ミヤコから少し離れた山々の中にある「シラカミ神社」にはとあるカミが住み着き、巫女代行を名乗って村々をケガレから守っていた……。
【WEBマンガ連載サイト】マンガUP!  :https://magazine.jp.square-enix.com/mangaup/original/holoearth/ホロノメトリア :https://alt.hololive.tv/holonometria/manga/series/yamatokasoukaiitan/
Source: Social Game Info
カバー、メタバースプロジェクト「ホロアース」バーチャルライブ「Protolive#2 ~ヤマトファンタジア~」を7月15日に開催決定

Author: freelance