コーエーテクモ、第4四半期の家庭用ゲーム売上は126.8%増の167億円と大幅増 『ライザ3』や 『WILD HEARTS』『Wo Long』など新作貢献
コーエーテクモホールディングスは、2023年3月期の決算説明資料を開示し、第4四半期(23年1~3月)における家庭用ゲームソフトの売上高は前年同期比126.8%増の167億8900万円だったことがわかった。内訳は、パッケージソフトが同57.2%増の164億0700万円、ダウンロード販売が同210.9%増の193億8000万円だった。
パッケージソフトの売上推移を見ると、大型タイトルのリリースが多かったこともあって、爆発的に伸びたことがうかがえる。
貢献した新作は以下のとおり。
・『WILD HEARTS』・『Winning Post 10』・『Wo Long: Fallen Dynasty』・『ライザのアトリエ3 〜終わりの錬金術士と秘密の鍵〜』・『零 ~月蝕の仮面~』
Source: Social Game Info
コーエーテクモ、第4四半期の家庭用ゲーム売上は126.8%増の167億円と大幅増 『ライザ3』や 『WILD HEARTS』『Wo Long』など新作貢献
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