ドリコム、第4四半期の新規タイトルの売上は3億4500万円を計画 『新日SS』と『ミコノート』をリリース予定
ドリコムは、第4四半期(2022年1~3月)において、新作タイトルの売上について3億4500万円を見込んでいることを明らかにした。同社では、この四半期で『新日本プロレスSTRONG SPIRITS』と『ミコノート はれときどきけがれ』をリリースする予定だ。売上はストア手数料やパートナーの取り分を差し引いたネット計上のタイトルと、グロス計上のタイトルの組み合わせとなる。
『新日本プロレスSTRONG SPIRITS』は、ブシロードとの共同開発タイトルで、「新日本プロレスファン」に登場するプロレスラーを育成するゲームになる。こちらは2月28日から全世界でリリースする予定だ。売上はネット計上になるようだ。
『ミコノート はれときどきけがれ』は、 “巫女とひとつ屋根の下”というコンセプトのもと、 3Dで描かれた巫女たちとの暮らしを楽しむことができるタイトル。MADORCAが開発し、同社がパブリッシングを行なうもので、3月末までにリリースする予定。売上はグロス計上となる。
Source: Social Game Info
ドリコム、第4四半期の新規タイトルの売上は3億4500万円を計画 『新日SS』と『ミコノート』をリリース予定
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