モバイルファクトリー、本社オフィスを移転・縮小…リモートワーク下でも生産性向上、固定費の削減効果が大きいと判断
モバイルファクトリーは、2021年4月に本社移転を行うと発表した。リモートワークの継続と居住地の制約がなくなることを受け、本社オフィスについては大幅に縮小しても業務に支障がなく、一方で固定費の削減効果が大きいと判断し、移転することとした、としている。新型コロナウイルス感染症の拡大への対応のため、2020年2月より全社員を原則リモートワークとして業務を続けてきたが、リモートワーク下で多くの社員が生産性を向上させたということもあり、モバイルファクトリーの働き方3.0『モバワーク』の導入を決定したという。現オフィス東京都品川区東五反田1-24-2 東五反田1丁目ビル8階新オフィス東京都品川区西五反田 7 丁目 22 番 17 号 TOC ビル 4 階 なお、業績への影響は現在精査中であり、今後、業績に影響を与えると判断した場合には、速やかに開示する、としている。[…]
モバイルファクトリー、本社オフィスを移転・縮小…リモートワーク下でも生産性向上、固定費の削減効果が大きいと判断
is a post from: Social Game Info
Source: Social Game Info
モバイルファクトリー、本社オフィスを移転・縮小…リモートワーク下でも生産性向上、固定費の削減効果が大きいと判断
最近のコメント