ユナイテッド、3Qは売上高30%減、営業益71%減に 前期のメルカリ上場に伴う株式売出しの反動で大幅減収 事業ポートフォリオ整理で特損計上も
ユナイテッドは、1月31日、2020年3月期の第3四半期累計(4~12月)の連結決算を発表、売上高159億8400万円(前年同期比30.3%減)、営業利益32億6700万円(同71.0%減)、経常利益32億2300万円(同71.3%減)、最終利益4億200万円(同94.5%減)となった。前年同期は、出資先のメルカリの東証マザーズ上場に伴う売出しで、売上高で128億9200万円、営業利益で126億4100万円がインベストメント事業の業績として計上されており、その反動から大幅な減収減益での着地となった。また、最終利益は1月22日に発表した事業ポートフォリオの整理に伴い発生した特別損失を計上したことも大幅な減益要因となっている。 主なセグメントごとの状況は以下の通り。①アドテクノロジー事業…売上高48億5100万円(前年同期[…]
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